ストレスは、進化の前段階なのである。

先日買ったキーボード、

そしてタッチタイピング練習。

なんとか飽きずに続いております。

最初は全く駄目でしたが、

なんとかなりそうですね。

とはいえ、こうやって文章を書いてると、

スムーズに文字が出てこない。

練習ソフトだと、大分早くなってきたんですが、

やっぱり実践では、勝手が違うんでしょうね。

まずは、そもそも指が動かない。

出鱈目タイピングでは、

キーを打つのに薬指は使わなかったんですよ。

薬指を動かすって、あんまりないですよね。

薬指を動かすつもりが、中指が動いてしまうのですよ。

それで全体が動いて、ホームポジションが、

ずれてしまうのが拙の悪い癖のようです。

そういえば、こういう風に、

あからさまにイライラするのって、何年ぶりだろう。

小学生の音楽の授業、

リコーダーの練習を思い出しました。

最初は指が思うように動かないですけど、

放課後何度も練習して、スムーズに吹けるようになった時の喜び。

そんなことを思い出してしまったのでした。

イライラするのも、たまにはいいもんだ。

(今まで、邪魔って思ってた、予測変換のありがたみが、なんとなくわかってまいりました。。。)



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