拙はアップル信者です。
最初のマシーンは、パワーブック1400cs。
今思えば、かなりの高額。しかも、性能なんて今のIPhoneの100分のいち位じゃないの?
まぁ正直いって趣味の世界ですよ。
とはいえ、インターネットはもう存在していたし、
DTP(デジタルパブリッシングー印刷分野のデジタル化)はすでにスタンダードになっていました。
何が出来たか?
いえ、なんにも出来ないですよ。
でも、何かが変わったんです、生活、仕事、何かが。
よくも悪くも、今の自分は、Apple なしでは無かった。
それは断言できます。でも、それは、ハードだけの話じゃ無くて、ソフトの話が大きい。
それはアプリの話じゃなくて、人の話。
Apple信者の先輩方と仲良くなった事。
それが影響力の要。
影響力を持つブランドーそんな力が AppleとMacにはあった。
少数派の結束力とでもいうべきか、マイノリティは、強いんです。
今やAppleは、マジョリティ。
残念ながら、もはやそれは普通だけど、それはそれで良いんです。
あれ、タイトルはアップルウオッチでしたね。
拙の思う、アップルウォッチのすごいところ。
出鱈目の散歩でも、GPSで追ってくれるので、キチンと距離がわかること。
左手にすれば、自動改札通りやすいですよ。